婦人科処方薬・女性特有の病気治療薬のネット通信販売ショップ|海外医薬品の個人輸入代行はおくすり婦人


女性の健康をサポートするお薬の通販ショップです

いらっしゃいませ!この度はおくすり婦人にご来店頂き、誠にありがとうございます!
近年ようやく、「女性医療」という考え方がひろまってきました。女性は体の構造やホルモンバランスのみならず、生育環境・社会的な立場・労働条件・家庭での役割など、様々な点で男性とは異なります。そのため、体の不調や心の不調のあらわれ方も男性とは異なるのですが、残念ながら一般的な病院や薬局ではこういった性差が考慮されず、適切な診療が受けられない事が多々ありました。それらを女性の視点で見直すのが「女性医療」です。
当店では女性によく見られる症状や病気を中心に、その治療薬をお買い求め頂けます。仕事・家事・育児・介護等々忙しい女性のお役に立てましたら幸いです。

【重要】ご注文受付・お荷物発送について(2020/6/4更新)

  • [これからご注文頂くお客様へ]
    現在国際郵便(REG/航空便)、国際エクスプレスメール(EMS/航空便の速達)のいずれかでご注文を受け付けしております。新型コロナウイルスの影響で航空便がストップしております為、ご注文後は航空便再開まで発送をお待ち頂く事となります。今のところ7月頃からの発送再開が予想されております(今後の感染状況、各国の対応により変更の可能性もございます)。
    ご注文頂いた方には再開時優先的にご案内させて頂きますので、まずはご注文下さい。ご注文内容の確定・お支払いは再開ご案内後となりますのでご安心下さい。
  • [ご注文済/航空便再開待ちのお客様へ]
    3月末以降ご注文(航空便/EMS)頂いたお客様には航空便再開をお待ち頂き誠にありがとうございます。現時点で7月頃の発送再開が予想されています(今後の感染状況、各国の対応により変更の可能性もございます)。再開時には優先的にご案内させて頂きますので、今しばらくお待ち頂けますようどうぞ宜しくお願い致します。ご注文内容の確定・お支払い(未入金の場合)は再開ご案内後となりますのでご安心下さい。その他ご不明な点、ご変更などございましたらお問合せ下さいませ。
  • [特別便で配送中のお客様へ]
    現時点で大幅な遅延もなく順次お届けされています。
  • 発送再開後も物流の混雑や減便の影響で平常時よりもお届けまでに日数がかかる状況が予想されます。また、コロナ第二波や自然災害(地震/台風/豪雨)への備えも想定し、
    ・いつもより数か月早めに注文
    ・いつもよりまとめて注文
    と、余裕をもってご注文頂けましたら幸いです。
    この度は充分なサービスや情報をご提供できず申し訳ございません。
    できる限りスムーズにお届けできるよう努めて参りますので、何卒ご理解・ご協力の程宜しくお願い致します。
  • [配送についてよくある質問]
    Q:世界的に経済活動も再開してきています。また日本とタイの間の郵便も貨物便等動いているように思うのですが、まだ航空便発送できないのですか?
    A:ニュース等で貨物便の運航が報道されたり、航空郵便を受付けている様な発表が出る事もあるのですが、これらは一部の限定的な状況を表したものであり、平常時のサービス状態が回復したことを示すものではありません。誠に恐れ入りますが、今しばらく状況の改善をお待ち下さいませ。

当店からのメールが届かない方へ

このところ「メールが届かない」というお問合せが増えています。特に多いのは、
・gmail、yahooなど大手フリーメールをご利用の方:迷惑メールボックスに入る事が多いようです。一度ご確認をお願い致します。「これは迷惑メールではありません」「メールアドレスを連絡先(アドレス帳)に登録する」と設定頂くと、次回より通常の受信箱に入ると思われます。
・携帯メールアドレスご利用の方:受信設定にて「PCメール」「本文にURLを含むメール」が拒否設定になっていませんか?一度ご確認下さい。
以前から同じメールアドレスをご利用の場合でも、スマホの機種変更やグーグル等メールサービス提供側による設定の変更で受信できなくなる事があるようです。
注文したのに当店からの返信がない等、お心当たりのある方は注意事項をご確認の上、お早めにお問合せ下さい。お手数ですがご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

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定番・人気のお薬

女性ホルモン剤年齢に関わらず、多くの女性のホルモンバランスの乱れを整える為に使われる女性ホルモン剤。更年期障害PMS(月経前症候群)不妊治療等様々な治療の場面でホルモン補充療法として使用されます。プレマリンエストロモン(プレマリンのジェネリック)プロベラデュファストンエストロジェルなど。
低用量ピル女性にとっていつ産むか、はとても重要な問題です。仕事や生活スタイルに合わせて、適切な避妊を心がけたいものですね。低用量ピルは避妊だけではなく、PMS(月経前症候群)の症状緩和や大人ニキビの治療など、ホルモンバランスを整える目的でも使用されています。マーベロンマーシロントリキュラーEDメリアンオイレズ等。
性病・性感染症若い世代を中心に気をつけたいのが性病。放置するとパートナーへの感染のみならず、将来の不妊につながる可能性もあります。治療には主に抗生物質、抗ウイルス薬、抗真菌剤を使います。性器クラミジア感染症カンジダ膣炎トリコモナス膣炎性器ヘルペス淋病梅毒尖圭コンジロームインキンタムシ(股部白癬)等。
生理痛「生理痛で寝込むほどつらい…。」「生理痛の大変さを周りにわかってもらえない…。」「こんなつらさをこの先何年も繰り返すのかと思うと憂鬱になる。」そんな女性は多いです。毎月の事だから我慢せず、早めに鎮痛剤を飲み始めるなどして乗り切りましょう!鎮痛剤・消炎剤のロキソニンイブプロフェンが人気です。
不妊治療晩婚化、晩産化、仕事や生活環境の変化にともない増えている不妊症。高額な治療費負担や精神的なケアなどまだまだ課題の多い領域です。女性ホルモン剤の他、排卵誘発剤クロミッドクロミフェンクエン酸塩(クロミッドのジェネリック|オビナム)等。
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